RO浄水器・逆浸透膜浄水器メーカーEnglish

NSF International

NSF International
Certified

NSF/JWPA
Protocol P-72
環境向学社製RO逆浸透膜浄水器が「放射性物質(ヨウ素)除去浄水装置」として世界で初めてNSF認証を取得しました

(社)浄水器協会

(社)浄水器協会認証

JIS S 3021
家庭用浄水器の浄水能力試験方法について
共同研究

東京工業大学

東京農業大学

あんしんウォーター

小型逆浸透膜式浄水装置 ASDHO-1DF

超浸透水素水

RO逆浸透膜浄水器の環境向学(アクアストリート)HOME > お問い合せ・資料請求 > Q&A

Q&A


Q−1 『RO水』と他の水とは、どこが違うのですか?

A−1

『電子イオン水』では、備長炭が利用されているので、塩素臭・カビ臭などが除去できます。
しかし命名由来の電子にもイオンにも特別な変化はありません。『アルカリイオン水』では、備長炭の効果以外にも、細菌・鉛・トリハロメタンなどが除去できます。『RO水』では、上記以外にも、あらゆる種類の化学物質や重金属などの不純物を、ほぼ完全に除去してあります。

不純物の除去能力

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Q−2 『アルカリ水』『酸性水』などがありますが、どういう水なのですか?

A−2

アルカリ性食品、酸性食品と混同することがありますが、水のアルカリ性と、アルカリ性食品とは、全く関係がありません。『アルカリイオン水』などは、「アルカリ性食品」が体に良いというイメージを、名前に付けて表現しただけのものです。強酸性水は、殺菌効果が必要な分野で利用されることがありますが、もちろん飲料用ではありません。PH5.8〜8.6(中性7.0)までが水道法水質基準では飲用可となっており、この範囲であれば、酸性、アルカリ性とも体への影響は考えられません。

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Q−3 『ミネラルウォーター』とは、本来どんな水のことを言うのですか?

A−3

湧き水の中には、採水場所の如何を問わず数々のミネラル(鉱物質)が、多かれ少なかれ溶解しております。これらの水をボトルに入れて販売するにあたり、ほとんどの水は、ろ過・沈殿・加熱殺菌してあります。法律的には、平成2年4月農林水産省のガイドラインに沿った呼び名がありますが、ほぼ同じ水質の飲料水であり、『ミネラル』とついた分だけ響きが良かろうという程度で、ミネラルの量とは無関係です。

ミネラルウォーター類の分類

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